疑心は確信へと変わった | RYOHEI YUSA / 遊佐 涼平



疑心は確信へと変わった

   

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久しぶりに専属アシスタント「川本」とご飯に行きました。

 

 

 

 

姉さんは安定の生ビール。

僕も安定のコーラを。

 

 

 

今回確信したことがあるんです。

 

 

ご飯に来る前、

「遊佐さん聞いてほしい話があるんです。」

「相談に乗ってもらえませんか?」

「ゆっくり話したいことがあって…..」

 

などなど、

さぞ折り入った話があるんだろうと

期待…..

 

いや、期待は特にしてないけど、

ほんっっっっっの少しだけ気にしていました。

 

 

 

 

 

とりあえずお肉を頼む。

 

まぁまずお腹を満たして話とやらを切り出して来る予定なんでしょう。

 

 

えぇ、姉さんとはペアを組んで1年以上経つので

思考や行動パターンなんてものはほぼ全て把握しています。

 

 

まして、僕が人生で出会った人の中でも「単純」という部分においては

群を抜いて先頭を走ってくれているのでとてもわかりやすい。

 

 

 

 

 

 

 

ある程度お腹も満たしてそろそろ本題に入ろうと

「どうしたん?」ってザックリ聞いてみたんです。

 

 

すると

「いや、なんかよくわからないんです。」

 

って返ってきた。

 

 

僕「何がよくわからんの?」

姉さん「もぅ何がよくわからないんかもわからないんです」

 

 

 

……ん?

 

 

 

ドユコト?

 

 

 

姉さん「お腹いっぱいっすね。」

 

 

僕「うん」

 

 

 

 

姉さん「ふぅー。…..帰りましょうか」

 

 

 

…..

 

 

 

えっ!??

 

 

あ….

あの…..

 

話って…..なんだったのww

 

 

 

まさか特になかったやつじゃないよね?w

 

 

 

今回確信したことがあります。

 

 

姉さんはお腹がいっぱいになると色々満足するw

 

 

ま、まぁそれもありでしょう。

 

お肉食べて満足してもらえたなら。

 

 

 

また今日も僕のアシストをお願いしようと思います。

 

 

 

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